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検索結果一覧

港区民と歩む会
榎本 茂 議員
平成29年2月定例会 予算特別委員会の総括質問は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。 映像を再生します
3月10日
予算特別委員会 態度表明
平成29年2月定例会 予算特別委員会の態度表明は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。

1 災害時における停電対策について
 (1) 非常用燃料の劣化について
    新たな燃料の劣化の指標に対し、どのように対応していくか。
2 その他
映像を再生します
3月10日
予算特別委員会 総括質問
平成29年2月定例会 歳出 第8款 教育費 質疑 映像を再生します
3月7日
予算特別委員会(教育費)
平成29年2月定例会 歳出 第7款 土木費 質疑 映像を再生します
3月6日
予算特別委員会(土木費)
平成29年2月定例会 歳出 第5款 衛生費 質疑 映像を再生します
3月2日
予算特別委員会(民生費、衛生費)
平成29年2月定例会 歳出 第4款 民生費 質疑 映像を再生します
3月1日
予算特別委員会(環境清掃費、民生費)
平成29年2月定例会 歳出 第3款 環境清掃費 質疑 映像を再生します
3月1日
予算特別委員会(環境清掃費、民生費)
平成29年2月定例会 1 区有財産の不法占用について
(1) 区内の不法占用について
   長年にわたり区道等の区有財産を不法に占拠されている案件について、今後の方針を伺う。
2 泳げる海への取り組みについて
(1) 海の水質改善について
   東京都に水質改善に向けた取り組みを促すためには、区が水質データを持ち、情報を公開し続けることが重要だと考えるが、水質調査に対する区の方針を伺う。
3 運河空間の魅力向上を目指す取り組みについて
(1) 橋りょうのライティングについて
   橋りょうのライティングは、舟運の活性化に合わせ、水面を照らすことで、航行の安全にも寄与する照明としていただきたいが、区の考えを伺う。
4 その他
映像を再生します
2月17日
本会議 代表・一般質問、議案等の付託
平成28年9月定例会 決算特別委員会の総括質問は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。 映像を再生します
10月11日
決算特別委員会 態度表明
平成28年9月定例会 1 舟運の活性化に伴う港の区の対応について
2 大規模災害時のヘリコプター利用について
3 大規模災害時の燃料の確保と供給について
映像を再生します
10月11日
決算特別委員会 総括質問
平成28年9月定例会 歳出 第8款 教育費 質疑 映像を再生します
10月5日
決算特別委員会(教育費)
平成28年9月定例会 歳出 第5款 衛生費 質疑 映像を再生します
10月3日
決算特別委員会(衛生費、産業経済費)
平成28年9月定例会 歳出 第4款 民生費 質疑 映像を再生します
9月29日
決算特別委員会(環境清掃費、民生費)
平成28年9月定例会 歳出 第3款 環境清掃費 質疑 映像を再生します
9月29日
決算特別委員会(環境清掃費、民生費)
平成28年9月定例会 歳出 第2款 総務費 質疑 映像を再生します
9月27日
決算特別委員会(審査意見書、歳入、議会費、総務費)
平成28年9月定例会 1 港湾計画について
(1)日の出埠頭沖の埋め立て計画について
   現在再開発が進められている竹芝地区の隣に位置する日の出埠頭は、平屋の倉庫が並ぶ東京港で最も古い埠頭である。東京港港湾計画図には日の出埠頭沖の埋め立て計画があるが、港区としても未来図を描き、東京都に伝えていくべきではないか。
2 運河の水質改善について
(1)未浄化下水の放水について
   東京都には、放水の都度、区に対して報告することと、具体的な改善計画を強く求めてほしい。
3 高層マンション自治防災組織設立支援について
(1)組織づくりの支援について
   大規模マンションほど自治会や防災組織の必要性が高いにもかかわらず、大規模マンションほど設立要件のハードルが高くなる現在の支援の仕組みについて伺う。
4 その他
映像を再生します
9月15日
本会議 代表・一般質問、議案等の付託
  • みなと政策会議
平成28年2月定例会 ・歳出 第8款 教育費 質疑 映像を再生します
3月9日
予算特別委員会 各款審議
平成28年2月定例会 ・歳出 第7款 土木費 質疑 映像を再生します
3月7日
予算特別委員会 各款審議
平成28年2月定例会 歳出 第6款 産業経済費 質疑 映像を再生します
3月4日
予算特別委員会 各款審議
平成28年2月定例会 歳出 第5款 衛生費 質疑 映像を再生します
3月4日
予算特別委員会 各款審議
平成28年2月定例会 歳出 第4款 民生費 質疑 映像を再生します
3月3日
予算特別委員会 各款審議
平成28年2月定例会 歳出 第3款 環境清掃費 質疑 映像を再生します
3月2日
予算特別委員会 各款審議
平成28年2月定例会 歳出 第2款 総務費 質疑 映像を再生します
3月1日
予算特別委員会 各款審議
平成27年9月定例会 歳出 第8款 教育費 質疑 映像を再生します
10月5日
決算特別委員会 各款審議
平成27年9月定例会 歳出 第7款 土木費 質疑 映像を再生します
10月1日
決算特別委員会 各款審議
平成27年9月定例会 歳出 第4款 民生費 映像を再生します
9月29日
決算特別委員会 各款審議
平成27年9月定例会 歳出 第3款 環境清掃費 質疑 映像を再生します
9月28日
決算特別委員会 各款審議
平成27年9月定例会 歳出 第2款 総務費 質疑 映像を再生します
9月25日
決算特別委員会 各款審議
平成27年9月定例会 1 防災について
(1)高層住宅の責務について
  水・食糧など、自助の領域に定められている事項を共助の領域と定め、マンション単位で備蓄することを指導すべきではないか。
(2)赤坂プレスセンター米軍ヘリポートの防災利用について
  米軍と東京都が災害時使用に関わる協定を結び、訓練を予定している現在、撤去要請とは切り離し、区民の安全と安心の立場から、区の防災計画とのリレーションを図るべきではないか。
(3)台場地区の桟橋について
  昨年から傷病人を台場地区から愛育病院まで船で搬送する実験を行いたく計画をしているが、桟橋の利用規制が厳しく未だ実現できていない。区が独自で使用できる新たな桟橋の設置を検討してほしい。
2 集合住宅の自治会への補助金支給要件について
(1)加入世帯割合について
  集合住宅の割合と町会の割合が違うのは、公平性の観点から問題があるのではないか。
3 芝浦水再生センターの未浄化汚水緊急放水について
(1)放水情報の通知について
  ア 区は事前通知と事後報告を東京都下水道局に対し求めているが、下水道局の回答はどうなっているか。
  イ 未浄化下水は、どのくらいの回数、どの位の量が放水されているか。
  ウ 現在区は、水質調査を東京都下水道局と連携して行っているが、今後、水質汚濁防止法を所轄する海上保安庁と連携をとり、放水の運河の水質に対する影響など実態の把握に努めて欲しいと考えるがいかがか。
(2)浚渫(しゅんせつ)について
  未浄化下水に混ざる汚泥の沈殿が、運河の匂いの元になっているが、東京都港湾局の運河汚泥の浚渫計画はどのようになっているか。
4 国家戦略特区について
(1)海上運送法について
  海上運送法で定める不定期航路事業における規制変更を求める国家戦略特区について要望すべきと考えるが、区の考えを伺う。
(2)旅館業法について
  東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向け、外国人の一週間程度の滞在を賃貸マンションの貸し出しによって行えるようにする旅館業法の規制緩和を求める国家戦略特区について要望すべきと考えるが、区の考えを伺う。
5 その他
映像を再生します
9月10日
本会議 代表・一般質問
  • みなと区民会議
平成27年2月定例会 予算特別委員会の総括質問は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。 映像を再生します
3月13日
予算特別委員会 態度表明
平成27年2月定例会 予算特別委員会の態度表明は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。

1 保健所における発達障害の可能性のある子どもの早期発見について
(1)幼児検診の受診率を100%にするために全庁的取り組みを行うべき。
(2)視能訓練士による取り組みをより充実するため、区で検査機器を導入し、体制を強化すべき。
2 子ども中高生プラザの図書について
(1)漫画本に偏ることのないよう指標となる基準を作ってはどうか。
(2)港区子ども読書推進計画と連携し、児童福祉施設の図書の充実策を進めるべき。
3 水辺の施設の活用について
(1)運河の防災護岸の実態を把握し、その利用に向け、都と協議をするべき。
(2)水上タクシーなど小型船舶による水上交通量の増大が予想される中、夜間航行の安全を図ることとあわせて、船舶の衝突による橋りょうの保護を目的とし橋脚の照明を検討してはいかがか。
4 子育てサポート利用時間延長について
  子どもの心身負担に配慮しながら、午後6時半までの延長保育を幼稚園で実施できるよう工夫と研究を行うべき。
5 その他
映像を再生します
3月13日
予算特別委員会 総括質問
平成27年2月定例会 歳出 第8款 教育費 質疑 映像を再生します
3月10日
予算特別委員会 各款審議
平成27年2月定例会 歳出 第7款 土木費 質疑 映像を再生します
3月6日
予算特別委員会 各款審議
平成27年2月定例会 歳出 第6款 産業経済費 質疑 映像を再生します
3月6日
予算特別委員会 各款審議
平成27年2月定例会 歳出 第5款 衛生費 質疑 映像を再生します
3月5日
予算特別委員会 各款審議
平成27年2月定例会 歳出 第4款 民生費 質疑 映像を再生します
3月4日
予算特別委員会 各款審議
平成27年2月定例会 歳出 第3款 環境清掃費 質疑 映像を再生します
3月4日
予算特別委員会 各款審議
平成27年2月定例会 歳出 第2款 総務費 質疑 映像を再生します
3月2日
予算特別委員会 各款審議
平成27年2月定例会 1 災害時における非常用発電機燃料の確保について
(1)庁舎の燃料確保について
(2)調達計画の策定について
2 台場地区の帰宅支援策について
3 その他
映像を再生します
2月20日
本会議 代表・一般質問
平成26年11月定例会 1 舟運の回遊性を高めるための規制緩和について
(1)旅客不定期航路事業の規制緩和について
  港区の水辺の活性化を図るため、舟運の回遊性を高めることを目的とし、国家戦略特区における規制緩和を政府に求めてはいかがか。
(2)その他
2 その他
映像を再生します
11月28日
本会議 代表・一般質問、議案等の付託
平成26年9月定例会 決算特別委員会の総括質問は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。 映像を再生します
10月7日
決算特別委員会 態度表明
平成26年9月定例会 決算特別委員会の態度表明は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。

1 児童館について
(1)ゲーム機について
  ゲーム機等、遊具の持ち込みを禁止すべき。
(2)漫画について
  図書室の漫画占有率を50%以下にすべき。
(3)その他
2 NT(ネイティブ・ティーチャー)確保策と運営について
(1)NT確保策について
  NT不足に対応するため、外部事業者への委託ではなく、新たな区が直轄する外部組織をつくり、区が独自にNT確保に取り組むべき。
(2)新たな英語教育体制の構築について
  厚生労働省、文部科学省の壁を越え、幼稚園、保育園、児童館、学童クラブ等、子どもと接する全ての組織へNT派遣を行える体制づくりに取り組むべき。
(3)その他
3 その他
映像を再生します
10月7日
決算特別委員会 総括質問
平成26年9月定例会 歳出 第8款 教育費 質疑 映像を再生します
10月2日
決算特別委員会 各款審議
平成26年9月定例会 歳出 第7款 土木費 質疑 映像を再生します
10月1日
決算特別委員会 各款審議
平成26年9月定例会 歳出 第6款 産業経済費 質疑 映像を再生します
9月30日
決算特別委員会 各款審議
平成26年9月定例会 歳出 第3款 環境清掃費 質疑 映像を再生します
9月26日
決算特別委員会 各款審議
平成26年9月定例会 歳出 第2款 総務費 質疑 映像を再生します
9月24日
決算特別委員会 各款審議
平成26年9月定例会 1 海の水質について
(1)水質検査の目的について
  昨年より運河の水質を雨天後等も含め検査するようになったが、水質悪化の主たる原因は何だと考えるか。
(2)水質検査の結果について
  運河やお台場海浜公園の水質検査の結果、遊泳に適さない状況はどのくらいあったか。
(3)行事の中止基準について
  お台場海水浴体験の中止基準は雨量50ミリメートルと聞いているが、この論拠はどのようなものか。
  今後、基準の見直しの検討をする考えはあるか。
(4)下水道局からの情報提供について
  水質悪化の主原因であるオーバーフロー水放流の情報を現在は下水道局から得られていないが、今後情報提供を求めていく考えはあるか。
  区民には基準に達しない下水の放流の実態を知る権利があると考えるが、区の考えを伺う。
(5)泳げる海を目指すことについて
  泳げる海を目指すためには、今後、どのような取り組みが区として必要だと考えるか。
(6)その他
2 船舶を利用した防災訓練について
(1)8月23日に実施した防災訓練について
  どのような目的で実施したのか。
(2)訓練本来の目的について
  防災訓練とは、あらゆる想定の中、検討を重ね、その結果として実際に実施する中で検証していくものであるが、今回は、協定した桟橋と実際の運用に関する検討を細かく行わないまま実施したことで、関係者から多くの声が寄せられた。
  今回の防災訓練の結果、どのような問題や課題を得たか。
(3)今後の課題について
  臨海区において、区が桟橋を所有していないのは港区だけである。
  桟橋だけでなく、防災用船舶を所有している区も多い中、今後、区が独自の判断で運用できる桟橋や船を所有することは必要だと考えるが、区の見解を伺う。
(4)その他
3 その他
映像を再生します
9月12日
本会議 代表・一般質問、議案等の付託
  • みんなの党
平成26年6月定例会 1 旧協働会館について
(1)安全面について
  暴力団事務所の前にある施設を、文化観光振興の場として利活用するのは、安全面において、不安を感じる。
(2)文化面について
  地域の中には、女性を商品として扱った施設であることを問題とする意見があったと聞くが、区はどのように考えるか。
2 その他
映像を再生します
6月19日
本会議 代表・一般質問、議案等の付託
平成26年2月定例会 予算特別委員会の総括質問は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。 映像を再生します
3月14日
予算特別委員会 態度表明
平成26年2月定例会 予算特別委員会の態度表明は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。

1 暴力団員の財産権とそれによって喪失する区民の財産権について
(1)分譲マンションにおける暴力団員の財産権について
 分譲マンションの区分所有者が暴力団員にマンションを販売または賃貸すると、同じ建物の全ての物件において販売や賃貸時に必要となる重要事項説明書への記載義務が発生する可能性が高く、結果としてマンションそのものの価値が低下することになりかねない。戸建て住宅と違い、エレベーターや玄関や廊下等、共用部分を区分所有者が共有管理するマンション特有の問題である。
 共同住宅の区分所有者である暴力団員の財産権と他の区分所有者の喪失する財産権について、本会議の一般質問でも質問を行ったが「憲法によって国民の財産権は保障されている」としか答えていただけなかったので、再度、暴力団員の財産権とそれによって喪失する区民の財産権について、区長の考え方を伺う。
(2)その他
2 いじめにおける弱者の「声なき声」について
(1)弱者の声について
 いじめとは、いじめられている弱者の「声なき声」が救うべき立場の大人の心に届かないことが、いじめを継続させ、深刻化させる最大の要因である。子どものプライバシー保護の名の下に行われる事態の隠蔽と、その中で圧殺される弱者の「声なき声」について、教育委員会の考え方を伺う。
(2)その他
3 その他
映像を再生します
3月14日
予算特別委員会 総括質問
平成26年2月定例会 歳出 第8款 教育費 質疑 映像を再生します
3月11日
予算特別委員会 各款審議
平成26年2月定例会 歳出 第7款 土木費 質疑 映像を再生します
3月10日
予算特別委員会 各款審議
平成26年2月定例会 歳出 第6款 産業経済費 質疑 映像を再生します
3月7日
予算特別委員会 各款審議
平成26年2月定例会 歳出 第5款 衛生費 質疑 映像を再生します
3月7日
予算特別委員会 各款審議
平成26年2月定例会 歳出 第4款 民生費 質疑 映像を再生します
3月5日
予算特別委員会 各款審議
平成26年2月定例会 歳出 第3款 環境清掃費 質疑 映像を再生します
3月5日
予算特別委員会 各款審議
平成26年2月定例会 歳出 第2款 総務費 質疑 映像を再生します
3月3日
予算特別委員会 各款審議
平成26年2月定例会 1 暴力団排除に関して
(1)暴力団員の基本的人権について
   我々が昨年の第3回港区議会定例会において発案した港区暴力団排除条例案第13条において、共同住宅の所有者等に対し、暴力団及び暴力団員に「売らない、貸さない、使わせない」という努力義務を定めたところ、区との事前協議や常任委員会審議の中で「暴力団員の基本的人権における居住の権利」について多くの意見をいただいた。暴力団員は暴力団を辞めることができることから、暴力団員又は関係者への譲渡・賃借を禁止する努力規定を条例で定めても基本的人権の侵害には当たらないと我々は考えている。
   港区も港区営住宅条例第7条において、使用者の資格として、本人又は同居しようとする者が暴力団員でないことと規定しているが、暴力団員の有する基本的人権における居住の権利についてどう考えるか。
(2)分譲住宅における暴力団の財産権について
   分譲マンションの区分所有者が暴力団員にマンションを販売または賃貸すると、同じ建 物の全ての物件において販売や賃借時に必要となる重要事項説明書への記載義務が発生する可能性が高く、結果としてマンションそのものの価値が低下することになりかねない。戸建と違い、エレベーターや玄関、廊下等、共用部分を区分所有者が共有管理するマンション特有の問題である。大規模なマンションにおいては管理、大規模修繕の受注に関して数億円に及ぶ利権が発生することもあり区民の多くが共同住宅に住む港区において看過できない課題であると考える。
   共同住宅の区分所有者である暴力団員の財産権と他の区分所有者の喪失する財産権についてどう考えるか。
(3)刺青禁止等の対応について
   昨年、区営プールにおいては刺青を露出した状態での利用が禁止となったが、区立公衆浴場においては未だ規定はない。今後の区の対応についての見解は。
(4)その他
映像を再生します
2月21日
本会議 代表・一般質問、議案等の付託
平成25年11月定例会 1 幼稚園教育環境について
(1)区立幼稚園の増園について
  港区幼稚園教育振興に係るアンケート調査の結果によると「近くの幼稚園に通わせたい」という保護者の強いニーズがある。3歳児で約7割、5歳児でも6割以上が地区外に通う芝浦港南・台場地区においては、平成33年の人口増のピークに向かい、現在の募集枠の拡大では対応できない現実があると考えるが、新たな区立幼稚園を検討する考えはあるか。
(2)子育てサポート保育について
  現在、高輪幼稚園と台場地区のにじのはし幼稚園の2園で実施している「子育てサポート保育」の実施時間は職員の勤務体制の観点から16時半までの利用となっている。しかし、働く親の幼稚園に通わせたいという希望をかなえるためには、最低でも18時半までの預かり保育が必要である。時代とともに変化する多様なニーズ対応を検討することが必要だと考えるが、検討の余地はあるか。
2 カジノ構想への懸念について
(1)台場地区のカジノ構想について
  アジアヘッドクォーター特区であり、現在カジノを含む統合型リゾートの建設計画が噂されている台場地区では、風紀の乱れや住環境の悪化を心配する声が多く聞かれる。経済発展のためカジノ等の建設には賛成の立場ではあるが、台場地区で唯一住宅地を持つ港区として、東京都に対し今後どのような対応や要望を行っていくつもりか。
3 オリンピックに向けた水質改善について
(1)台場地区の水質改善について
  「オリンピック開催を実行期限とし、台場を泳げる海にするため、水質改善を東京都に働きかけるなど、具体的な事案を早急に協議したい」と新聞報道にあった。現在、港区が運河で実施している頻度やタイミングで水質検査を行い、東京都のデータと照らし合わせることで東京都の施策の成果を共有していくことは必要であると考える。
4 社会全体による暴力団排除の取り組みについて
(1)暴力団排除条項の必要性について
  現在では、ゴルフ場やホテルの利用規約にはじまり、自動車保険にも暴力団排除条項が盛り込まれ、事故時に契約相手が暴力団とわかった時点で契約解除されるようになった。区が支援する区民組織である自治会、町会をはじめ、NPO等助成団体、PTA等における会則等においても、区は暴力団排除条項の制定を求めていく必要があると考える。
5 その他
映像を再生します
11月28日
本会議 代表・一般質問、議案等の付託
平成25年9月定例会 歳出 第8款 教育費 質疑 映像を再生します
10月8日
決算特別委員会 各款審議
平成25年9月定例会 歳出 第7款 土木費 質疑 映像を再生します
10月7日
決算特別委員会 各款審議
平成25年9月定例会 歳出 第6款 産業経済費 質疑 映像を再生します
10月4日
決算特別委員会 各款審議
平成25年9月定例会 歳出 第4款 民生費 質疑 映像を再生します
10月3日
決算特別委員会 各款審議
平成25年9月定例会 歳出 第3款 環境清掃費 質疑 映像を再生します
10月3日
決算特別委員会 各款審議
平成25年9月定例会 歳出 第2款 総務費 質疑 映像を再生します
10月1日
決算特別委員会 各款審議
平成25年6月定例会 1 港区防災対策基本条例について
 (1)第18条 高層住宅等の震災対策について
   「エレベーター停止という状況下における救出、避難用具の備蓄」として階段避難車の備蓄が居住者の責務として定められているが、階段避難車は訓練中の事故も発生しており、その利用により更なる二次災害の危険が予見される。震災時、高層住宅の非常用階段における避難時の二次災害への対処など、高層住宅の震災対策について区は今後どのように考えるか。
 (2)その他
2 暴力団排除条例について
  現在23区の中で唯一暴力団排除条例を持たない区となった港区において、暴力団排除条例の制定は急務であると考える。今後、区が暴力団排除条例を制定するにあたり、区民の8割が共同住宅に住む実情に合わせ、暴力団排除条例には共同住宅の所有者等の責務として、暴力団関係者には「売らない、貸さない、使わせない」ということを基本姿勢の一つとして定める必要があると考えるがいかがか。
3 その他
映像を再生します
6月5日
本会議 代表・一般質問
平成24年11月定例会 1 防災について
 (1)非常用発電機燃料の調達について
   平成24年10月14日に行った小型タンカーによる高層住宅の非常用発電機燃料の調達シミュレーションは、テレビや新聞で全国初の取り組みと報道された。震災時に孤立化する可能性もある臨海部において、高層住宅で発電し続けられる環境が整いつつあるが、一方で燃料を仮貯蔵するためのドラム缶をどう調達するかなど、自助・共助では解決できない課題も浮き彫りになった。今後の行政の公助としての取り組みについて伺う。
 (2)エレベーターの再起動について
   公共の避難施設は津波対策として上階に避難所を設けているが、この対策は震災時において1日に何回も発生する余震のたびにエレベーターが停止し、使い物にならない環境下での施設運営という課題を生んだ。エレベーターの点検再起動を何千箇所も管理しているエレベーター管理事業者に頼るのではなく、24時間待機している防災センターにおいて点検再起動を行えるようにできないか区長の見解を伺う。
2 生活保護について
 (1)生活保護受給者の自立支援プログラムについて
   生活保護受給者の中で、働ける能力がありながら職につけない人の増加が社会問題になっているが、保健福祉常任委員会では、就職待機者が社会貢献を通じて働く生活リズムと生きがいを感じてもらう取り組みについての視察を行った。区長の見解を伺う。
3 子どものための支援について
 (1)児童館での学習プログラムについて
   保健福祉常任委員会の視察で、児童館に類する施設において、登校拒否に陥った児童が低学年の子どもに勉強を教えることにより復学したという成功事例を見た。学校教育とは別の視点から、児童館の学習プログラムを行ってみてはいかがかと思うが区長の見解を伺う。
 (2)メールによる児童相談について
   札幌市では児童相談をメールでも受け付けており、その割合は62%になるとのことだった。また電話での相談は約半数が17時以降にかかってきており札幌市では20時まで受け付けているとのことであった。区でもメールの受け付けや受付時間の柔軟な対応が必要と思うが見解を伺う。
4 水辺環境について
 (1)運河の水質改善について
   港区の運河へは雨が降るたびに莫大な量の未処理下水が放水されているが、東京都では、来年度より総額にして900億円の改善に向けた工事を始めることになった。期待するところだが、区ではいまだに水質調査を行っていない。晴天時の水質調査だけでなく未処理下水が放水される雨天時にも水質調査を行い、比較することが必要と考えるがいかがか。
5 その他
映像を再生します
11月28日
本会議 代表・一般質問
平成24年9月定例会 決算特別委員会の総括質問は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。 映像を再生します
10月3日
決算特別委員会 態度表明
平成24年9月定例会 決算特別委員会の態度表明は「会議名からえらぶ」よりご覧ください。

1 反社会的勢力の排除について
 (1)暴力団排除条例について
  実効性のある条例を制定するために、組織体制の構築を。
2 発達障害児の早期療育について
 (1)発達支援コーディネーターの育成について
  育成対象となる保育園等を拡大してはいかがか。
 (2)早期療育について
  区の重点事業として取り組んでいただきたい。
3 育児関連施策のICT化について
 (1)メールの活用について
  子育て相談や情報発信をメールで行ってほしい。
4 国際的人材育成の取り組みについて
 (1)民間との協働について
  インターナショナルスクールと協働した一歩踏み込んだ国際化交流プランの検討を。
5 (公財)港区スポーツふれあい文化健康財団について
 (1)財団の今後の方向性について
 (2)指定管理者部門の改革について
6 防災について
 (1)古川の防潮堤の未整備区間について
 (2)富士山の活発化シミュレーションについて
7 水辺環境について
 (1)東京都が計画している芝浦水再生センターの雨天時貯留池整備事業について
8 その他
映像を再生します
10月3日
決算特別委員会 総括質問
平成24年6月定例会 1 地域防災計画改定について
 (1)帰宅困難者対策について
   企業に対する帰宅抑制や一時受け入れ場所の要請に際しては帰宅させる優先順位と具体的な手段を同時に提示しないと協力は得がたいと考える。役割分担の明確化だけではなく、例えば上位計画である東京都の水上交通を使った滞留者対策計画の立案を踏まえ、協力企業に対しては乗船案内を優先的に行うなど横断的かつ具体的な提案を行うべきではないか。
 (2)避難所のあり方について
   区民に配布されている地区別防災マップによると区民は発災後約20分で一時集合場所へ行くことが指示されているが、一時集合場所では誰がどのようなリストをもとにどのようなチェックを行い誰に報告することになっているのか。高層住宅住民においてはエレベーターが停止した住宅へ再び帰宅する事の困難を考えると一時避難場所という考え方の見直しが必要ではないか。
 (3)ライフラインのバックアップについて
   第28回港区民世論調査報告を踏まえ、震災に対する区民の最も高いニーズである非常用発電に対する区の具体的な取り組みを伺う。非常用発電機の長時間稼動に必要な補助機器の設置に助成するなど検討してはどうか。
 (4)震災時における燃料の仮取扱い、仮貯蔵について
   平成23年3月16日の総務省消防庁の通達にある震災時における非常用発電燃料の仮取扱い、仮貯蔵場所について、総務省消防庁では運用の実態調査を平成24年度に実施するといっているが、港区も検討し計画立案しておくべきではないか。
 (5)非常用発電燃料として船舶燃料の確保について
   船舶燃料を取り扱う小型燃料タンカー運行事業者と非常用発電燃料の供給の交渉を続けてきた。現在、最低数値として480キロリットルの発電機燃料供給協定を結べる段階に至っているが区は非常用発電機燃料の確保に動く意志はあるか。
 (6)田町駅東口北地区の新支所の防災機能について
  ア 設置が計画されている非常用発電機の常用稼動性能について伺う。
  イ 防災桟橋の設置について伺う。(鹿島橋水域)
2 水辺環境について
 (1)水辺の担当窓口の設置について
   東京港における小型船舶の人身事故は港区に集中しており、昨年は小型ボートが区の管理する遊歩道に乗り上げる事故も起きた。周辺区では徐行サインを区の管理する橋に設置するなど海上の交通安全啓発を東京都港湾局や海上保安庁と連携し取り組んでいる。港区も徐行サインの設置を行うと共に海面の管理者である東京都港湾局や海上保安庁と日頃から連携を取る担当窓口が必要ではないか。
3 その他
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6月28日
本会議 代表・一般質問
平成23年11月定例会 1 高層住宅の防災について
 (1)非常用発電について
   環境未来都市提案にある災害時の非常用発電と並行して、一般のビル・マンションに設置してある非常用発電の有効利用を検討するべき。
 (2)防災訓練について
   残留地域で行われている防災訓練が避難訓練となっている現状は、震災時に誤解を与えることにならないか。
 (3)港湾施設の利用について
   防災協定を結んでいる民間桟橋を利用する具体的な防災計画は立てているのか(鍵の管理、利用方法など)。
 (4)帰宅困難者対策について
   小型船舶を利用した1万人規模の帰宅困難者対策を早急に立てるべき。
 (5)橋梁の安全確認について
   区が管理する、耐震基準に達していない10橋の震災時の安全確認はどのようになっているのか。
 (6)エレベーター対策について 
   停止したエレベーターの再起動に、ビル管理会社が関与できるチャートづくりについて
2 暴力団排除条例について
 (1)暴力団排除条項について
   区の施設利用規約やNPO活動助成事業募集要項など、新たな都条例の暴力団排除条項に照らし合わせ訂正する必要があると思うがいかがか。
3 NPOの独立後の対応について
 (1)区の施設利用について 
   区との協働事業時には区の施設が利用でき、公益事業として運営形態が変わらないのに、業務委託や自立後に施設が利用できなくなる実態について
4 ブルーカーボンについて
 (1)京都議定書の最終年度を迎えるにあたって
   地球温暖化対策におけるブルーカーボンの必要性と港区の取り組む方向性について
5 その他
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11月30日
本会議 代表・一般質問
平成23年6月定例会 1 東日本大震災を踏まえた港区の防災の取り組みについて
 (1)津波対策について
     田町駅東口北地区公共公益施設の津波対策はどの程度の津波を想定して行われるのか。
 (2)東京消防庁の震災時体制について
     台場地区の地震空白域問題はいつ認識し、どのような対応策を協議しているのか。
 (3)帰宅困難学童の対策について
 (4)食糧備蓄について
   ア 自助による食糧の備蓄の呼びかけが3日分から7日分になった経緯と、区の備蓄量の推移について
   イ 今後の区の食糧備蓄の計画についての要望。
 (5)風評被害対策について
     風評被害を防ぐために、正しい知識の啓発の必要性について
 (6)非常用発電機燃料の調達について
     都の想定する6日間の停電に対し、ガソリンスタンドが燃料補充できない事態を想定した非常用発電機燃料確保について
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6月16日
本会議 代表・一般質問
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